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2008年7月29日 (火)

絵画部会展に出品

016 この017春から「陽だまり」というお絵描きサークルにいれていただきました 家から近いこともあり長いブランクの後ようやくゆったりとお絵描きにもどることができました 「陽だまり」が「市の文化協会絵画部に所属することになり さっそくの「部会展」に出品ということになりました サークルからの写生でお宮の境内を描きました 描いているうちにスケッチブックの左側にはみ出していく無計画な結果の作品です 松もお宮も二度と描きたくはないほどでしたが テレビで退職後 木で仏像を彫り始めたと言う80歳の男性が「失敗と思われても最後まで完成させる」といわれたのに「うん」と思い粘ってみました 「粗雑な画」ですが ひそかな力が見え隠れしてはいないでしょうか これぞ「自画自賛」ということですか 今度は少し進歩しているといいのですが (ちなみにこの部会展の会期は一日半という短さで 友人・知人どなたにも知らせてありませんでした) 

 

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コメント

 「何事も思いついた時が 始め時」といいますね。決して 遅くは無いと。自分のペースで行きましょう。だんだん気遅れしてくる年代です。これは私にこれからずーと言い聞かせていきます)

投稿: ハッスル | 2008年7月29日 (火) 12時52分

ハッスルさん コメントありがとうございました ともに粘りましょう!

投稿: ハイド | 2008年7月30日 (水) 09時28分

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